冬キャン!北海道で快適なキャンプ!装備を整えよう!

アウトドア

こんにちわ。

KIMAMA LIFEのTAKUです。

早速になりますが、このブログを読まれている方は冬キャンを検索してる方が多いかと思いますので根っからのキャンパー、もしくはこれから冬キャンも始めたい、興味がある

そのような方が多いかと思います。

今回はレビューブログなどとは違いますが、僕がキャンプに行く時の装備を少しご紹介出来たらと思います。

注意

僕はプロのキャンパーでもアウトドアの知識が豊富なわけでもありません。

趣味程度ですので、専門の方からの批判はもちろん、興味を持ってくださっている方も参考程度に留めておいてください!笑

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冬キャンのいいところ!空いていて快適!

冬にキャンプする方は、ある程度装備を揃えていて寒さに負けずキャンプをしたい!という考えがないと行かないため、サイトは空いている事が多いです。

それと、夏場の騒がしさと違い静かに過ごす事ができるのもこの時期の特権かと思います。

行った日に雪がなくても、油断しているとこんな事になっている事も(^◇^;)笑

幕の中でストーブなどを使用している方は、換気など十分注意が必要です。

だけど写真を見ていただければわかりますが、周りに誰もいません。

貸切状態の時も多いです(o^^o)

北海道おすすめキャン場 苫小牧アルテン

画像など用意できなかったため、近いうちアルテンに関してレビューブログを書かせていただきます。

なので、リンクを貼っておきます。

苫小牧アルテン

こちらのキャンプ場、北海道では珍しい通年で運営しているキャンプ場になります。

冬に開いているサイトは夏場の半額にて利用する事が出来ます。

サイト以外にも、センターハウスやコテージなどもありますので、お子さんなどがいるご家庭も快適に過ごせるかと思います。

TAKU家の冬キャン

その時によりますが、苫小牧アルテンに行く時は電気やテレビのアンテナも付いています。

なので、普段は使わないようなテレビや冬キャンには欠かせないホットカーペットなども持っていきます。

上の画像は、ホットカーペットの上にテーブルを置き、その上に寝袋を広げるとなんとも快適なコタツになります。

これが本当に快適で寒い日ですと中々出れません^^;笑

もしも電気の使えるサイトに行く際は電気毛布やホットカーペットを持っていくととても快適ですし、一酸化炭素中毒等の心配もありません。

ただし、低温やけどなど気を付けなければいけない事もありますが、、、

僕にとっては冬の必需品となっています。

テントはスノーピーク ランドロック

僕は5人家族になります。

なので広いテントを使いたいと思い散々迷った挙句こちらのテントを購入しました。

結果、ツールームテントのためテントとタープをバラバラに組み立てる必要もなく、

ランドロック1つでテントとタープ、更に広さまで提供してくれるのです!笑

サイズ

625×405×205(h)cm

なんと、6メートル越えです!笑

ほんとにでかい、この一言、、

しかし、大は小を兼ねる!

ほんとに広々家族5人が余裕を持って過ごせます。

ランドロックの残念なところ

残念といいますかなんといいますか、この大きさの為

重い

荷物ががさばる

慣れるまで1人では組立が厳しい

こんな感じです(^_^;)

すべて大きさゆえのことですので、商品としては大満足です!

さすがスノーピーク(o^^o)

スノーピーク(snow peak) テント ランドロック [6人用] TP-671R

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あかりも素敵、コロナSL-66G 石油ストーブ

冬キャンのお供にかかせなくなっている

コロナの石油ストーブ

SL-66G

になります。

夜はこのストーブの明かりを眺めながら過ごしたりしています。

ちょうどいい明かりと暖かさで素敵な夜を過ごせます(o^^o)

是非とも冬のキャンプをためしてほしい

大雑把ですが、僕の冬キャンプについてご紹介させていただきました。

僕もキャンプ歴が長いわけではありません。

キャンパーの先輩方からすれば大したことはないと思います。

でも、キャンプが大好きという気持ちはありますし、自分なりに楽しんでいます。

みなさんも自分なりのアウトドア、キャンプなど楽しんでいただければと思います。

おすすめなキャンプギアなどありましたら教えてください!笑

最後までお読みいただきありがとうございました。

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