おすすめ格安SIM料金比較 スタイルごとに分かりやすい!

携帯電話
TAKU
TAKU

こんにちわ。
KIMAMA LIFEのTAKUです。
今日は、僕がおすすめする格安SIMの料金をわかりやすくまとめるね!

もふにゃん
もふにゃん

最近の料金ってわかりづらい、、
割引だとか、なんだとかって、、

TAKU
TAKU

そうだよね?
だから今回はわかりやすく複数社の料金をこの記事だけで比べれるようにしたいと思います。
料金も分かりやすく、複数社比べれるので選びやすくなると思います。

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格安SIM おすすめ5社料金 わかりやすくまとめます。

格安SIMを選ぶときに参考にするのはやはり料金だと思います。

しかし、たくさんの格安SIMがありどれを選べばいいのかわからなくなってしまうと思います。

今回は僕が以前よりおすすめしていて口コミ的にも評判の高い5社を料金や特徴を参考になるようにまとめていきたいと思います。

料金のわかりやすさを考えて満載します。

  • 今回は料金をわかりやすくお伝えするため学割などの割引は考えずに基本的な料金で考えていきたいと思います。
  • 端末等も考えない純粋な価格です。
  • 電話の乗り換えを想定しますので、音声付きSIMの話がメインになります。
  • おすすめできるようなオプション等は載せていきたいと思います。

料金の前に格安SIMのメリット、デメリットを知りたい方は以下の記事をどうぞ

 格安スマホ、格安SIM おすすめ5選 2019年版 メリット、デメリット

今現在キャリアで使っている電話機のSIMロック解除がお済でない方は先にしておくとスムーズに移行できます

2019年SIMロック解除 au,docomo,softbank 解除条件 手数料を無料で解除する方法

それでは各社の特徴を書いていきたいと思います。

mineo 料金 特徴

イメージはmineo社の物です

数々の賞を受賞しており安定感のあるmineoです。

電話ののりかえで考える料金はデュアルタイプの料金表になります。

mineoはドコモタイプ、auタイプ、ソフトバンクタイプ

それぞれ選べますので、現在SIMロック解除がされていない電話機でも利用することができます。

現在ドコモをお使いの方はドコモタイプの契約だと同じ電波のためSIMロック解除がおこなわれていない電話機でもそのまま使用することができます。

詳しくはmineoにご確認ください。

(今回はmineoの中でも評判の良いdocomoタイプの料金を記載しています)

3GBプランですと1600円

さらに850円/月をオプションで追加することにより10分間のかけ放題をつけることができます。

2450円で10分間のかけ放題+データ3GB

かけ放題をつけないと1600円です。

SMS月額料金はデュアルタイプですと無料で提供されます。

専用アプリ「mineoでんわ」からの発信で10分以内の国内通話が
かけ放題になります。

10分超過後は国内通話を10円(税込)/30秒でご利用いただけます。

UQモバイル 料金 特徴

イメージはUQモバイル社の物です。

少しわかりにくいですが増量オプションなしだと通常Mプランで3GBですのでMプランで考えたいと思います。

UQモバイルは通信のスピードも早く安定しており大変人気のあるサービスです。

UQモバイルはauのサブブランド的存在で電波もauの物を使っています。

なのでサービスエリアはauと同一になります。

料金はMプランで1年間2980円それ以降は+1000円になりますので3980円となります。

しかしこの料金にはあらかじめ5分かけ放題もしくは最大120分(増量オプション使用時)の無料通話が含まれております。

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節約モード(送受信最大300Kbps※1なら
SNSや音楽など、どれだけ使っても「データ消費ゼロ」

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これならデータの消費を気にしなくてもいいのでとてもありがたい機能だと思います。

UQモバイル

ワイモバイル 料金 特徴

イメージはワイモバイル社の物です。

ソフトバンクのサブブランドとしておなじみですね。

電波もソフトバンクの物を利用していますのでサービスエリアはソフトバンクと同一です。

ワイモバイルの料金体系は

スマホプランM   1年間2980円以降+1000円の3980円となります。

こちらもUQモバイルと同じような料金体系なのですが、

ワイモバイルですと10分間のかけ放題がついています。

この5分間というのは結構違うもんだと思います。

さらに1000/月の料金でスーパーだれとでも定額に加入でき時間無制限でかけ放題となります。

データが3GBついて通話し放題で3980円二年目以降も4980円ですよ?

電話をよく使う方でソフトバンクの電波で問題ない方はワイモバイルがおすすめかな?と思います。

LINEモバイル 料金 特徴

イメージはLINEモバイル社の物です

LINEモバイルはぼく個人として特に学生さんなどにおすすめしたいサービスです。

LINEモバイルはドコモとソフトバンクの電波を選ぶことができます。

今回は音声通話SIMにて考えていきます。

LINEフリープラン

こちらのプランはデータ量が1GBのプランのみとなっており月額1200円となっております。

こちらのプランは名前を見ていただければわかりますが、LINEのアプリではデータ消費がされません。

なのでLINEでのやり取りや音声通話は使い放題となります。LINEをメインで使っている方におすすめのプランです。

コミュニケーションフリープラン

こちらのプランはデータ量が3GBで1690円となっております。

しかし、こちらのプランですと

  • LINE
  • インスタグラム
  • Twitter
  • フェイスブック

これらのSNSが使い放題となります。

よくSNSを使う方にはありがたいプランだと思います。

MUSIC+プラン

こちらはデータ量3GBで2390円となります。

こちらのプランでは

  • LINE
  • LINE MUSIC
  • インスタグラム
  • Twitter
  • Facebook

が使い放題になるプランです。音楽までデータ消費を気にすることなくこの価格ですから学生さんなどには最適なんではないでしょうか?

LINEモバイルでも月額880円にて10分間のかけ放題オプションがあります。

それにしてもLINE電話等も使える時代なのでかけ放題オプションなどは必要なくなってきているのかもしれません

BIGLOBEモバイル 料金 特徴

イメージはBIGLOBEモバイル社の物です

最後にご紹介するのはBIGLOBEモバイルです。

料金はデータ量3GBで1600円/月となっております。

電波はドコモとauからお好きなほうを選ぶことができます。

こちらもオプションで10分かけ放題 830円/月

          3分かけ放題 600円/月

となっています。しかし、本音を言いますと3分ってどうなんでしょう?

僕は3分というプランには正直入ろうとは思いません。

しかし、ほんとにすごいのはこのオプションです。

エンタメフリー・オプション

このオプション月々480円で加入できるのですが、このオプションによりデータ消費せず利用できるようになるサービスが多いんです。

  • YouTube
  • AbemaTV
  • U-NEXT

  • YouTube Kids
  • Google Play Music
  • YouTube Music
  • Apple Music
  • Spotify
  • AWA
  • amazon music
  • LINE MUSIC
  • radiko.jp
  • らじる★らじる
  • Facebook Messenger

これらのサービスがデータ消費せず利用できちゃうんです?

月々480円ですよ?(笑)

すごいすごいおすすめです!笑

最後に

いかがでしたでしょうか?

格安SIMといいましても様々なサービスがあります。

しかしシンプルで選びやすくもなっていますのでご自身に合ったサービスを利用していただければと思います。

格安SIMのデメリットなども確認してくださいね?
格安スマホ、格安SIM おすすめ5選 2019年版 メリット、デメリット

ぜひ少しでもこの記事がお役に立てればうれしいです。

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